事前に特別なソフトウェアをインストールする事なく、かんたんな手順で"DVD-Video"ができあがります。
(サービス利用の時に、自動的に必要な機能が読み込まれ、エンドユーザーのマシンに設定されます。) メニュー(チャプター・音声切替・5.1chサラウンド選択等)も含んだ、DVD-Videoをかんたんにインターネット経由で書き込むことができます。
DVD ToasterでDVD-Videoを書き込む流れをご説明します。。
大まかに3つのステップであなたの選んだタイトルがDVDとしてできあがります。
※事前に空のDVDメディア(DVD-R、DVD+R DL)をご用意ください。
※初回のみActiveXのインストールが必要です。

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DVD Toaster利用規約をご覧の上「ActiveXコントロールをインストールする」のボタンを選択して下さい。

「ActiveXコントロールをインストールする」ボタンを押すと、左図の様な情報バー(矢印で指している黄色い部分)が出てきます。 その部分を右クリックし、「ActiveXコントロールのインストール」を選択して下さい。ActiveXコンポーネントという書き込みに必要なソフトウェアが自動的にインストールされます。
インストールは最初の1度だけです。2回目以降はそのまま書き込みが開始されます。
「このソフトウェアをインストールしますか?」というウィンドウが表示されますので、「インストールする」を選択して下さい。
※「DVD Toaster ActivX Control」は、株式会社ウェブストリームで製造している書き込み制御のソフトウェア (ActiveXコンポーネント)になります。このソフトウェアは、証明書発行機関(日本べリサイン社)が発行したデジタル証明書を取得しております。
※ActiveXコントロールに関しての詳しい解説はこちら

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DVDドライブに空のDVDメディア※をセットし、ドライブ選択ボタンを押して下さい。
DVD書き込み用ドライブを選択するウィンドウが表示されますので、使用するドライブを選択し、「書き込みを開始する」ボタンを押してください。
※1 片面1層作品の場合、対応メディアはDVD-Rのみとなります。
※2 片面2層作品の場合、対応メディアはDVD+R DLのみとなります。

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書き込みが完了すると、“チン”と言う音と共にドライブから自動的にDVDが出てきます。
これでDVD-Videoの完成です。